Funded7無料トライアル|始め方・ルール・注意点まとめ
・Funded7(ファンディッドセブン)の無料トライアルの始め方を知りたい
・無料トライアルのルールを知りたい

今回はFunded7の無料トライアルについて解説していくのだ!
有料プランを購入する前に無料トライアルで異次元の低スプレッドを体験できるから一度開設してみるのをオススメするのだ!
Funded7の無料トライアルとは

Funded7の無料トライアルは、有料プランを無料で体験できるサービスです。
アカウント残高10万ドルの無料トライアル口座を発行でき、スプレッドなど有料プランと同等の取引環境で取引できます。

無料トライアルだから、後で料金請求されるなんてこともないから安心して活用するのだ
Funded7の無料トライアルのルールと注意点
利益目標/1日の最大損失/全体の最大損失率の数値が異なる

無料トライアルの利益目標は10%、1日の最大損失率は10%、全体の最大損失率は15%で設定されています。
有料版と数値が異なりますので注意してください。

サポートに問い合わせれば利益目標なんかの数字設定変更も可能みたい
有料の本番では利益目標8%、1日の最大損失5%、全体の最大損失率10%だから注意するのだ!
挑戦できるのはフェーズ1のみ
実際の2フェーズプランは「フェーズ1」「フェーズ2」「Fundedアカウント(プロトレーダー)」の流れですが、無料トライアルではフェーズ1のみ体験できます。
あくまでお試し用で提供されていますので、仮にフェーズ1をクリアしてもフェーズ2には進めず、そこでトライアルは終了となります。
有効期限は30日間
有料プランでは有効期限(チャレンジ期間)に制限はありませんが、無料トライアル版は有効期限が30日間に設定されています。
目標利益を達成する前に30日経過すると口座が凍結し、失格メールが届きます。それ以降その口座でトレードすることはできなくなります。
デフォルトでは無料トライアルを受けれるのは1人1回まで
Funded7の無料トライアルはアカウント開設時の1人1口座までしか発行できません。
ただし、サポートに問い合わせることでリセットも可能とのことです。

ちなみにシステム的に、無料トライアルはアカウント開設時にしか発行できないようになってるけど、サポートに問い合わせれば発行してもらえるのだ
【1分で発行】無料トライアルの受け方
最後にFunded7の無料トライアル口座の発行方法を解説します。
無料トライアルで低スプレッドを体験できますので、自分の目で一度確認してみてください。

Funded7の公式サイトの「アカウント開設」ボタンをクリックします。

上の画像の通りに、名前やメールアドレス、ユーザー名などを入力します。
無料トライアルプランは、「100k Free Trial」を選択します。
利用規約に同意をし、登録ボタンをクリックすれば登録メールアドレスに無料トライアル口座情報が送られてきます。


あとはこれらの情報を使ってMT5でログインするだけ!
プラン購入する人は一緒に頑張ろう!
無料トライアルのダッシュボードの見方

Funded7のマイページで、「有効証拠金」「残高」「利益目標」「1日損失制限」「最大ドローダウン」を確認することができます。
・有効証拠金(青線)
→リアルタイムの有効証拠金(残高±含み益/含み損)
・残高(紫線)
→リアルタイムの残高
・利益目標(緑線)
→無料トライアルの利益目標は10%なため、10万ドルの+10%である$110,000が利益目標
・1日損失制限(黄線)
→その日の最大許容損失
・最大ドローダウン(赤線)
→全体の最大許容損失

慣れるまでは黄線の1日の最大損失を確認してからトレードするのだ
1日の最大損失5%はサーバー時間0時(夏時間午前6時/冬時間午前7時)の有効証拠金を基に計算されるから、サーバー時間で日付が変わるまで変わらないのだ





